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リハビリテーション科

 

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「患者様の目線に立ったリハビリテーションの実践」の理念のもと、理学療法士、作業療法士、助手のスタッフで外来及び入院急性期から慢性期、維持期の患者様に対して治療を行っています。 対象の患者様は運動器疾患(骨関節疾患、筋腱損傷、スポーツ外傷・障害、脊椎脊髄疾患等)、呼吸器疾患(開胸術後、COPD等)、循環器・消化器疾患の術後、脳血管疾患(脳梗塞、脳出血、安静臥床後の廃用症候群等)で、運動器疾患以外の患者様は、基本的に入院中のみリハビリをおこなっております。

 

当院のリハビリテーション科の特徴

当院リハビリテーションの特色は整形外科医の小林医師が県内でも少ない肩関節専門外来を診療しているために、肩関節疾患(腱板損傷、脱臼、投球肩、肩関節周囲炎等)の患者様が入院、外来とも多数おられます。また、肩のみならずその他関節疾患関しても他院からの紹介や評判を聞いてこられた患者様が多いことも特徴と言えます。

診療受付時間  

月曜日〜金曜日 午前8時30分〜12時 午後1時30分〜5時

外来で通院される患者様は完全予約制となっており、おおむね週2回としております。

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